2013年11月20日水曜日

BTS始動時の覚え書き

BTS始動時の覚え書き:
まずはチケット登録を習慣づけるために、
報告者にあまり負担をかけないようにする。

具体的には、
当初はあまりチケットを深追いしない。
ある程度は知らないふりをして、報告があるのを待つ

塩漬けになっているチケットも、深追いしない。
多分登録した本人が一番分かっていると思われるので、
聴くときは多少様子をうかがいつつ。

…といっても、習慣づくまでですよ。
変な話しですよ。

2013年7月7日日曜日

どお

dooっていうドキュメントマネージャみたいな奴、
使えそうと思って試してみたけどコレじゃ使えない



2013年5月28日火曜日

めも

なにか特別なことがあった訳ではないですが、
最近何かたのしいなーと思います。

特別いいことがあったわけでもなく、
また悪いことが一つもないなんてこともなく、
日々適当にへこまされながらなんですが、
それでも最近は、何か楽しい。

なんでもなけどメモ

2013年5月21日火曜日

えくしょん

ちゃんとインストールできているか確認する方法があったとわ!!!

http://qiita.com/items/c19bb9bd70a43433e252

こちらで紹介されている模様。
感謝…!!

でもまだためしてない。今度時間見つけて。

2013年5月19日日曜日

redmine restart memo



user$ ./ctlscript.sh status
subversion already running
apache already running
mysql already running



 user$ ./ctlscript.sh restart
/Applications/redmine-2.3.1-1/subversion/scripts/ctl.sh : subversion stopped
Syntax OK
/Applications/redmine-2.3.1-1/apache2/scripts/ctl.sh : httpd stopped
/Applications/redmine-2.3.1-1/mysql/scripts/ctl.sh : mysql stopped
130519 14:26:48 mysqld_safe Logging to '/Applications/redmine-2.3.1-1/mysql/data/mysqld.log'.
130519 14:26:48 mysqld_safe Starting mysqld.bin daemon with databases from /Applications/redmine-2.3.1-1/mysql/data
/Applications/redmine-2.3.1-1/mysql/scripts/ctl.sh : mysql  started at port 3306
Syntax OK
/Applications/redmine-2.3.1-1/apache2/scripts/ctl.sh : httpd started at port 8080
/Applications/redmine-2.3.1-1/subversion/scripts/ctl.sh : subversion started at port 3690

2013年5月12日日曜日

訳が分からんがとりあえず……

kinect はOSXではいまだ動かず。

同じマシンでbootcampしてwin7からだと、動く。
つまりkinectは壊れてないし、usbポートがどうこうでもない。
ハードの問題ではない模様。
(なんかwinの場合、kinectを指した状態でマシン立ち上げると反応するみたい。
 若しくは反応がいいみたい。)

また、
現状kinectを挿すと、audioとcameraまでは認識される。
でもkinectは三つのデバイスの集合だったはずで、これでは一つ足りない。
kinect本体のランプも、緑だけど点滅のまま。
あと一歩なはずなんだけどなー

やっぱりopenNI2をまっさきに入れたのが、
なにかわるさしてるんじゃないかなーと思う。

要はOpenNI2で、OSX+kinectに対応してくれればいいんだけど!

2013年5月5日日曜日

OSXでkinect動かそうとしてる

Win版のSDKは余裕で動かせたんですが、
OpenNIを使ったOSXでの動作が思ったように進まなくて。

というのも、
まずOpenNI2では、
・OSX環境
・kinect
という組み合わせに対応してなかったということを
知らずにあれこれ作業を進めていたのがイタい。

winでならkinect動かせるし、
OSXででもkinectじゃないセンサーは動かせる、とかなんとか。
なんですが、でもそれは今回狙ってるのとは違うので、
とりあえずOpenNI 1.x系を入れねばならんね。
と気づいたところからスタートします。

ちなみにそれがひと月くらい前のことなので、
もしかしたらいまは2系でもOSXでkinectできるようになってるかも?
知らんけど。


2013年4月29日月曜日

いやショックだ

ショック。
凡ミスをしてしまった。
具体的には、訳の分からんところが公開設定になっていて、
意図しないことになってしまった。

…なってしまったといっても、実質はなにもなっていないけど。
気づいてよかった。
ひぃ……

2013年4月27日土曜日

眼鏡が自宅で遭難して見つからないのでなんの心構えも無く眼鏡を新調した話。

を、
書こうと思ったけど、ほぼタイトルが全てなのでどうしよう。


2013年4月7日日曜日

kindle paperについて少し

kindle paperwhiteを使う機会があったのでその雑感。

とりあえずどういうものかをざっと並べると↓

  • amazon kindleの最新世代の、一番安い奴
  • 白黒のみ対応
  • E ink採用
  • 200dpi程度
  • 公称8週間待機

……ということらしい。
低価格な分出来ることも少なく(高い奴らは、出来ることが多い。普通にTablet)、もともとのkindleらしく電子書籍を読むことに特化している感じ。


2013年4月5日金曜日

無理矢理kinect覚え書き


要は、OpenNI2はOSXにインストールできるしちゃんと動くんだけど
kinectは動かせないということ。
2でなければOSXでもkinect動かせる。

このことに気づかないで最新版各種をインストールして自滅するパターンね。
気づいてアンインストールしようにもすでにいろいろ試しちゃっててどこをどう抜けば綺麗になるのかいまいちわからない混沌に陥るっていう。

2013年3月27日水曜日

隷属

音楽は映像の一部だとか、
映像は音楽の一部だとか、そういうことを言う人が居るけど。

そう思うのはいい、そう言う側面はある、けど、
恥ずかしいからあんまり大きい声で言わない方がいいと思う。

どう考えても、どちらかがどちらかに内包「されている」なんてことはあり得なくて、
その態度は、はっきり言って映像に対しても失礼であり、音楽に対しても失礼であると思う。

それが成立するのはすべからく、
「そのためにつくられた」それだから、
という場合だけだと思う。

(それならばむしろ、そりゃそうだ・それを満たしていなかったら不十分だと言うことになるけど)


これは発注時の仕様ででもないかぎり、
完全に美学の問題。
申し訳ないけど、大きな声で吹聴したり、あまつさへ人に押し付けたりするものではないと思う。

2013年3月20日水曜日

音と光りについて

よく音と光は相似というか、似ているという風に言われる。

どちらも循環しながらつながっていて、虹は七色、音階も七音、なんていう言い方もする(文化的背景云々はここではおいておく)

光りも音も、波の性質を持つ。とかもそう。
(前者は同時に粒子の性質を持つとか、後者は結局は空気の密度の差だとか、いうところは置いておく)

その、似ているとか相似だとかいう意見を鵜呑みにしていたけど、
最近はなんとなく欺瞞を感じる。


2013年3月19日火曜日

や

安いからってステゥディオワンを買ってしまった。
いかん。

ストゥーディオワン
スツデオワン


なにげに標準で付いてくるコンテンツ量多い。なにげに。

2013年3月7日木曜日

最近はデータベースいじってます。

ぽすとぐれすきゅーえるです。
PostgreSQLね。

どうやって活用しようか、
どうやって活用されるかな、と考えながら組んでいるときが
なかなか楽しいものです。
SQL文のゆるい感じにはたまに辟易しますけど。

CG屋さんのはずだけどどんどんエンジニアリングに傾いていく。
まあ、大事なんだけどね。
デザイン力ってほとんどが情報処理能力なわけだし、
じゃあ情報処理を補助する能力も高けりゃいいよね。
明日はどっちだ。

2013年2月19日火曜日

c4dさん説明不足だよ POIってなんなんだよ

Point Of Interest だそうですね。
wikipeたんだと http://ja.wikipedia.org/wiki/Point_of_interest 「誰かが便利、あるいは興味のある所と思った特定の場所のことである。」とかいきなりずいぶんなことが書いてありますが、
要するに注視点のことでしょう。Cinema4D内でなら。

けど日本語版ヘルプだと、
どこかでは「Point of Interest」は何か訳してるんだろうけど、
それ以降はPOIとそのまま書いてしまっているので、
POIがなんなのかさっぱり説明が無い。

まあ文脈上は注視点のことなんだろうなーと思ってしらべてみると、
wikiでは上のようなことを言われる。
まーかなりワンパクですね。

2013年1月11日金曜日

rtfについてメモ

みんな大好きリッチテキストフォーマット。


googleDocで書き出した.rtfは、
画像を含んでいるようだけど添付ファイル付きRTFになってない。
なので、パッケージとして開けない。
添付ファイル付きRTFは、拡張子「.rtfd」ですね。
dってなんだろ、ディレクトリ?
と思って調べてみた。
あってた。
http://d.hatena.ne.jp/zariganitosh/20090417/1239948885



またそういうのはテキストエディットでも(正しくは)解釈してくれない。
開いても画像は表示されず、それを添付ファイル付きRTFに保存し直しても、
解釈されなかった部分は保存されず、
なんと、単なるtxtが中に入っているだけの状態になる。


=====

さらに調べると、rtfはともかくrftdはapple独自のフォーマットだということが判明。
そりゃ、googleドキュメントからは出てこないわな。
でも、そのくせ100MB超のファイルとしてDLさせてくるあたり、このrtfには画像含まれてますよアピール満載。
もしかして、windowsのツールやオフィスだったら開けるのかしらん?
謎だらけさ。

2013年1月9日水曜日

本を編集中。

モリサワパスポートって、年間約5万円なんだね。もっとするかとおもった。

AdobeCreativeCloudは年間約6万円。


つまり年間10万少々で、
制作環境のほぼすべてが手に入る。
といっても過言ではない状態。
しかも、メンテも要らない。期間中なら勝手にやってくれる。


なにか作れ、
なにか作れなければおかしい
くらいの勢いですよ。嗚呼。

2013年1月4日金曜日

映像避難所4 BPMについて考えてみる。

ビートパーミン。
一分間に拍がどれくらい打たれるか。
要はテンポですね。

映像が1秒に30枚の絵で構成されるという基準で行くと、
この一枚一枚の画像は
30*60 = 1800BPMという事になりますw

でまあそれは冗談なんですが。

1秒に一回拍を打つのが60BPMなわけですから、
拍と拍の間は1秒=30フレーム。
120BPMの場合は、15フレーム。

つまり、
希望のBPM = 60*x
希望のBPM/60 = x
ここで求まったxで30を割ればいいんですね!

やってみましょう。

120BPMの場合
120BPM/60 = 2
(x = 2)
30/2 =15(フレーム)

144BPMの場合
144/60 = 2.4
30/2.4 = 12.5(フレーム)

168BPMの場合
168/60 = 2.8
30/2.8 = 10.71428571428571(フレーム)

後半どうしようもないですねwwww

ま、でもこういう計算で、あのー、ほら、何フレームに一回アクセントになる絵を入れればいいか
計算できるわけですね!

検索ワードは「BPM フレームレート 計算」で!


この勢いで、何拍目は何フレ?とか、4/4拍子のとき何小節目の何泊目は、何フレ?
とか変数を増やしながら同しようもない感じにしていくことも出来ると思います。
そうなってくるとUIをなんとかしてください(爆