2013年1月11日金曜日

rtfについてメモ

みんな大好きリッチテキストフォーマット。


googleDocで書き出した.rtfは、
画像を含んでいるようだけど添付ファイル付きRTFになってない。
なので、パッケージとして開けない。
添付ファイル付きRTFは、拡張子「.rtfd」ですね。
dってなんだろ、ディレクトリ?
と思って調べてみた。
あってた。
http://d.hatena.ne.jp/zariganitosh/20090417/1239948885



またそういうのはテキストエディットでも(正しくは)解釈してくれない。
開いても画像は表示されず、それを添付ファイル付きRTFに保存し直しても、
解釈されなかった部分は保存されず、
なんと、単なるtxtが中に入っているだけの状態になる。


=====

さらに調べると、rtfはともかくrftdはapple独自のフォーマットだということが判明。
そりゃ、googleドキュメントからは出てこないわな。
でも、そのくせ100MB超のファイルとしてDLさせてくるあたり、このrtfには画像含まれてますよアピール満載。
もしかして、windowsのツールやオフィスだったら開けるのかしらん?
謎だらけさ。

2013年1月9日水曜日

本を編集中。

モリサワパスポートって、年間約5万円なんだね。もっとするかとおもった。

AdobeCreativeCloudは年間約6万円。


つまり年間10万少々で、
制作環境のほぼすべてが手に入る。
といっても過言ではない状態。
しかも、メンテも要らない。期間中なら勝手にやってくれる。


なにか作れ、
なにか作れなければおかしい
くらいの勢いですよ。嗚呼。

2013年1月4日金曜日

映像避難所4 BPMについて考えてみる。

ビートパーミン。
一分間に拍がどれくらい打たれるか。
要はテンポですね。

映像が1秒に30枚の絵で構成されるという基準で行くと、
この一枚一枚の画像は
30*60 = 1800BPMという事になりますw

でまあそれは冗談なんですが。

1秒に一回拍を打つのが60BPMなわけですから、
拍と拍の間は1秒=30フレーム。
120BPMの場合は、15フレーム。

つまり、
希望のBPM = 60*x
希望のBPM/60 = x
ここで求まったxで30を割ればいいんですね!

やってみましょう。

120BPMの場合
120BPM/60 = 2
(x = 2)
30/2 =15(フレーム)

144BPMの場合
144/60 = 2.4
30/2.4 = 12.5(フレーム)

168BPMの場合
168/60 = 2.8
30/2.8 = 10.71428571428571(フレーム)

後半どうしようもないですねwwww

ま、でもこういう計算で、あのー、ほら、何フレームに一回アクセントになる絵を入れればいいか
計算できるわけですね!

検索ワードは「BPM フレームレート 計算」で!


この勢いで、何拍目は何フレ?とか、4/4拍子のとき何小節目の何泊目は、何フレ?
とか変数を増やしながら同しようもない感じにしていくことも出来ると思います。
そうなってくるとUIをなんとかしてください(爆