天才は人格とか破綻してるひとがおおい、みたいなこと言ったりしますけど。
実際には、人格面目をつむっても欲しくなるようなアウトプットをしてくるから許されるんであって、
基本的には、成果がいいことと人格は関係ないわけで。
もっというと、よほどでない限り、成果がちょっとくらい良くても性格的な問題があったらその方が問題としては大きい
というか技術的な問題は性格・人格・キャラクタでカバーできる。事のほうが多い。
特に映像制作の場なんかではそうだ。
技術はそこそこであっても、キャラがよかったりコミュニケーションがしっかり出来れば、
あとは技術のある人がなんとでもするから、という部分はある。
元気で明るくて、とりあえずかわいらしいんだけど、
でもなにかダメな子がいる。
この場合のダメは、
もちろん技術や成果についてじゃなくて。
いや、まあ、技術的な面でもダメなんだけど、
そこは、言ってみれば誰でもカバーできる。カバーされながら、尻拭いされながら、まあ成長してくれればいい。
ではなにに問題があったのかと考えてみる。
明るく可愛らしい彼女は、もしかするとソレだけでやり過ごせてきてしまったのではないか。などと思い至る。
ご丁寧にも上手にスネて見せるその表情と進捗から、理解の色を感じ取ることが難しかった。
「わかりました」の刹那的な響き。
ハキハキしているようでどこかがずれている、その暖簾に腕押し感。
技術的に不十分であっても人間的な部分でカバーできる、というのは教えて育ってくれることが前提であって、
教えることで教えられ、育てることで育てられる、そういうプラスの効果やある種の喜びがあるというのも大事な要素となっているように思う。
(といっても、だからって育てるのに全精力を注ぐようでは本末転倒。教育機関でもないのでたとえば本業が滞るほどとなるとそれはちょっと話が違う)
その人は、契約更新されないと知って、即刻やめていった。
と言っても、その間就活できるようにと、契約満了まで十分日を設けた上での通達だったようだ。
もちろんそのやりとりは、スタッフの動きを把握しておくべき数人だけが知っていることで、急に現場で動きづらくならないようにという配慮もあったように思う。
それでも、足早に、陽気に去っていった。
果たしてここで何を学び、
どういった自分の欠点を見つけ、
いずれかにはそれを克服できるのか。
心配と言っては余計なお世話だろうが、
気にならない訳にはいかない。
ああ、わからないことだらけ。
2012年11月24日土曜日
2012年11月11日日曜日
クラウドに踊らされる
某原稿執筆中、クラウドを便利に使おうとして逆に翻弄されたのでメモ。
OSX 10.8から、対応ソフトでは保存先にiCloudを指定できるようになった。
保存するだけでなく開くことも可能であり、
つまり「その書類の居場所をCloudにできる」ということ。
iCloudの基本容量が5GBなので、写真を同期していなければ、書類のためのスペースとしてはかなり十分な容量だと思う。
というわけで、
ある原稿の作業を全部そこで行なう、ということをやってみた。
OSX 10.8から、対応ソフトでは保存先にiCloudを指定できるようになった。
保存するだけでなく開くことも可能であり、
つまり「その書類の居場所をCloudにできる」ということ。
iCloudの基本容量が5GBなので、写真を同期していなければ、書類のためのスペースとしてはかなり十分な容量だと思う。
というわけで、
ある原稿の作業を全部そこで行なう、ということをやってみた。
2012年10月21日日曜日
映像避難所3:VJやった覚え書き
てもとのCG作業がさっきから落ちまくるので辟易して
10月半ばにVJやったのでその時のことをおぼえがきすることで鬱憤を紛らわそうと思います。
=====
いわゆるクラブで夜中にやってるイベントのそれではなく、
某ネットレーベルの立ちあげイベントにVJで参加、という体裁。
生演奏ベースで、時間もそんなに遅くなかった。
きほん即興で、含アンビエント傾向ということで、
ビートを刻んだようなクリップを予め仕込んでおく、というのはなんか違うなという感じ。
というか拍など無い(厳密にはあるけど)
=====
というわけで出番だQuartzComposer。
オーディオピークに反応するものと、
TAPに反応するものを用意して臨みました。
<普通
VJツールはResolume。
オランダ製で、日本での取り扱いがはじまったのは割りと最近とのこと。
触り始めた頃は英語版のみだったけど、今回のイベントの半月くらい前に日本語UIが用意され
当方のようなニワカユーザはヒャッハーと喜びました。
今回VJは二人で臨んだのですが、
もうひとりは定番のGrandVJでした。
で、GrandVJとResolumeを比べると、後者の方がその場その場での変更に強いというか。
OSX環境でQCあるから、ってこともあるわけですが。
(winにもTouchDesignerありますが。)
4ストリーム重ねてもCPUは20~30%くらいしか盛り上がらなかったので、
もっとモリモリにしてもいけるなと思った次第。
あるいは今回プロジェクタの関係で800*600サイズだったということもあるかも。
HDとか3面とかだったらもっとヒィヒィだったのかな。
もう一人がVJやってる間、
こっちではUst配信しながらQCの仕込み、とかもやってましたがやはり安定してました。ありがたや。
10月半ばにVJやったのでその時のことをおぼえがきすることで鬱憤を紛らわそうと思います。
=====
いわゆるクラブで夜中にやってるイベントのそれではなく、
某ネットレーベルの立ちあげイベントにVJで参加、という体裁。
生演奏ベースで、時間もそんなに遅くなかった。
きほん即興で、含アンビエント傾向ということで、
ビートを刻んだようなクリップを予め仕込んでおく、というのはなんか違うなという感じ。
というか拍など無い(厳密にはあるけど)
=====
というわけで出番だQuartzComposer。
オーディオピークに反応するものと、
TAPに反応するものを用意して臨みました。
<普通
VJツールはResolume。
オランダ製で、日本での取り扱いがはじまったのは割りと最近とのこと。
触り始めた頃は英語版のみだったけど、今回のイベントの半月くらい前に日本語UIが用意され
当方のようなニワカユーザはヒャッハーと喜びました。
今回VJは二人で臨んだのですが、
もうひとりは定番のGrandVJでした。
で、GrandVJとResolumeを比べると、後者の方がその場その場での変更に強いというか。
OSX環境でQCあるから、ってこともあるわけですが。
(winにもTouchDesignerありますが。)
4ストリーム重ねてもCPUは20~30%くらいしか盛り上がらなかったので、
もっとモリモリにしてもいけるなと思った次第。
あるいは今回プロジェクタの関係で800*600サイズだったということもあるかも。
HDとか3面とかだったらもっとヒィヒィだったのかな。
もう一人がVJやってる間、
こっちではUst配信しながらQCの仕込み、とかもやってましたがやはり安定してました。ありがたや。
2012年9月23日日曜日
映像避難所2半 解像度のつづき
前回SD解像度について触れましたが、
昨今はもう使わないような解像度です。
なぜって、そんなサイズで作ってもみーんなパソコンでみる訳で小さすぎる訳でサイズ大きくしてみられたら荒れてショボくなるのでいろいろ悲しいからです。
というわけでSD解像度にかわって現在のスタンダードは、HD解像度です。
よく見られる寸法が
1280*720
1920*1080
というものです。
通称ですが、上のがハーフHD、下のがフルHD、といいます。
ただしフルHDてのは原理主義な映像屋さんによっては、サイズの話じゃなくて信号の話になるのでこれまた厄介です。あくまで通称ということで。
通称じゃないよびかたとしては、
720p/i
1080p/i
あたりがよいかとおもいます。もちろんp/iはフレームの扱いについてで、
もっと厳密に720/60pとか、1080/24pとか、フレームレートもあわせて呼称してもよいと思います。
ちなみになぜ1280ではなく720のほうが呼び名に入っているかというと、
走査線を数えるからです。これは前回いってましたっけ?
ですので、1920でもなく1080です。
ほかに、より大きなサイズで2k、4kなんていうのもあります。
最近では、実写の方で4k納品なんてのも出てきているようですが、
そんなものを映せる映写機(およびディスプレイ)が無いのに見えのために数字だけあげていくのは、なんだか貧しかった時代の日本人の悪癖をひきずっているというか、
みっともないしみんな大変になるだけなのでやめてほしいです。
IMAXでも4kに対応できてる館はそんなにないんじゃないかな?
そんなんで「テレビの売り上げ不振は画質がまだまだだから! なので4kテレビを投入する!」なんて息巻いてる電機メーカーの偉い人は、ほんとはずかしいと思います。ええ。
(いや、美しい映像のためにいつかは4kに推移していくのはまぁ文句ありませんが、テレビが売れてないのはそこじゃねぇ、っていう意味で)
……なににつけても、どうも日本の偉い人はソフトよりハードを敬重しすぎて困ります。
ほかに見かける解像度として、
iPhone4Sが 960*640
iPhone5 が 1136*640
iPad2が 1024*768
新iPadが 2048*1536
ケータイデバイスから映像を見るというのは非常に増えているので、こやつらの数字は大事です。まぁ、映像という意味では720か1080で作ればいいんだけど。アプリやゲームになるとまた違ってくるし。
それにしても、画面というか映像ファイルのサイズとしての「解像度」と、印刷のピッチ(ひんしつ)を指す「解像度」が同じ単語というのは、
わからんでもないけど、片方しか知らない人同士が会話したら、喧嘩になりそうだなー
気になる人はちゃんと「印刷解像度」「画面解像度(出力解像度、画像解像度)」を言い分けましょう。後者はもう画面サイズでいいや(よくない
昨今はもう使わないような解像度です。
なぜって、そんなサイズで作ってもみーんなパソコンでみる訳で小さすぎる訳でサイズ大きくしてみられたら荒れてショボくなるのでいろいろ悲しいからです。
というわけでSD解像度にかわって現在のスタンダードは、HD解像度です。
よく見られる寸法が
1280*720
1920*1080
というものです。
通称ですが、上のがハーフHD、下のがフルHD、といいます。
ただしフルHDてのは原理主義な映像屋さんによっては、サイズの話じゃなくて信号の話になるのでこれまた厄介です。あくまで通称ということで。
通称じゃないよびかたとしては、
720p/i
1080p/i
あたりがよいかとおもいます。もちろんp/iはフレームの扱いについてで、
もっと厳密に720/60pとか、1080/24pとか、フレームレートもあわせて呼称してもよいと思います。
ちなみになぜ1280ではなく720のほうが呼び名に入っているかというと、
走査線を数えるからです。これは前回いってましたっけ?
ですので、1920でもなく1080です。
ほかに、より大きなサイズで2k、4kなんていうのもあります。
最近では、実写の方で4k納品なんてのも出てきているようですが、
そんなものを映せる映写機(およびディスプレイ)が無いのに見えのために数字だけあげていくのは、なんだか貧しかった時代の日本人の悪癖をひきずっているというか、
みっともないしみんな大変になるだけなのでやめてほしいです。
IMAXでも4kに対応できてる館はそんなにないんじゃないかな?
そんなんで「テレビの売り上げ不振は画質がまだまだだから! なので4kテレビを投入する!」なんて息巻いてる電機メーカーの偉い人は、ほんとはずかしいと思います。ええ。
(いや、美しい映像のためにいつかは4kに推移していくのはまぁ文句ありませんが、テレビが売れてないのはそこじゃねぇ、っていう意味で)
……なににつけても、どうも日本の偉い人はソフトよりハードを敬重しすぎて困ります。
ほかに見かける解像度として、
iPhone4Sが 960*640
iPhone5 が 1136*640
iPad2が 1024*768
新iPadが 2048*1536
ケータイデバイスから映像を見るというのは非常に増えているので、こやつらの数字は大事です。まぁ、映像という意味では720か1080で作ればいいんだけど。アプリやゲームになるとまた違ってくるし。
それにしても、画面というか映像ファイルのサイズとしての「解像度」と、印刷のピッチ(ひんしつ)を指す「解像度」が同じ単語というのは、
わからんでもないけど、片方しか知らない人同士が会話したら、喧嘩になりそうだなー
気になる人はちゃんと「印刷解像度」「画面解像度(出力解像度、画像解像度)」を言い分けましょう。後者はもう画面サイズでいいや(よくない
あいまいQC塾
QCっていうのはQuartzComporserのことです。
ノードというかパッチをつないでアニメーションを作れるもので
本質的にはApple社OSの開発環境の一部ですが、
リアルタイム性の高い映像成果物(※その場で生成される)が期待できるので
VJなんかによく使われてます。
win環境ではTouchDesignerが同業にあたるようです。
これからそれを習得せねばならんので、そのあたりの備忘録。
=====
cmd + enterで検索窓にカーソルがいきます。
ほかのノード系ツールでいうところのtabキーと一緒。
今回はtime関係。
検索窓に time と打って出てきた上から三つについて述べます。
=====
Interpolation
時間上の二値の補間
開始の値、行き着く値と、その二点をどれくらいの秒数で推移するかを指定
カーブの勾配をテンションて指定
値の推移を指定可能。イーズインアウトなど。
Stop Watch
経過時間を値として出力。
止めたりリセットしたりもできる。逆に、止めたりリセットしたりしないと、無限に増加する値を出力。
なにかをのっけるタイムラインという意味では、正しいタイムラインはこれかも。
Timeline
時間に応じて値を出力。カーブで編集可能。
いわゆるグラフエディタ、もしくはアニメーションノードだと思える。
一個のパッチで複数のチャンネルを出力可能。
ノードというかパッチをつないでアニメーションを作れるもので
本質的にはApple社OSの開発環境の一部ですが、
リアルタイム性の高い映像成果物(※その場で生成される)が期待できるので
VJなんかによく使われてます。
win環境ではTouchDesignerが同業にあたるようです。
これからそれを習得せねばならんので、そのあたりの備忘録。
=====
cmd + enterで検索窓にカーソルがいきます。
ほかのノード系ツールでいうところのtabキーと一緒。
今回はtime関係。
検索窓に time と打って出てきた上から三つについて述べます。
=====
Interpolation
時間上の二値の補間
開始の値、行き着く値と、その二点をどれくらいの秒数で推移するかを指定
カーブの勾配をテンションて指定
値の推移を指定可能。イーズインアウトなど。
Stop Watch
経過時間を値として出力。
止めたりリセットしたりもできる。逆に、止めたりリセットしたりしないと、無限に増加する値を出力。
なにかをのっけるタイムラインという意味では、正しいタイムラインはこれかも。
Timeline
時間に応じて値を出力。カーブで編集可能。
いわゆるグラフエディタ、もしくはアニメーションノードだと思える。
一個のパッチで複数のチャンネルを出力可能。
2012年8月28日火曜日
映像避難所2 画像解像度
印刷だとA4やB5というお決まりのサイズが決まっているように、
映像にも決まったサイズがあります。
ただし印刷には、印刷品質というか精度というかインクの密度として「解像度」というのがありますが、
映像にはありません。ただ映像のサイズがあって、
解像度自体はそれを映し出すハードウェア、つまり「画面」次第です。
従来のスタンダードとしては、二種類のおきまりのサイズがあります。
640*480
720*480
このふたつです。
ただし、この二つは、画的には同じものになります。数字が違うのに。
どちらも、4対3として映ります(映っているのが正しい)
なにがどうなっているかというと、
ピクセルの形が違うのです!!
信じられないことですが。
うえは単純に四対三
したは、縦にちょっとのばして四対三になります。
ただし、もともと映像機材ではないPCで移すと、ソフトによってはこの非正方形ピクセル表示ができないため、縦につぶれた(横に太った)ような映像に見えます
(つづく)
映像にも決まったサイズがあります。
ただし印刷には、印刷品質というか精度というかインクの密度として「解像度」というのがありますが、
映像にはありません。ただ映像のサイズがあって、
解像度自体はそれを映し出すハードウェア、つまり「画面」次第です。
従来のスタンダードとしては、二種類のおきまりのサイズがあります。
640*480
720*480
このふたつです。
ただし、この二つは、画的には同じものになります。数字が違うのに。
どちらも、4対3として映ります(映っているのが正しい)
なにがどうなっているかというと、
ピクセルの形が違うのです!!
信じられないことですが。
うえは単純に四対三
したは、縦にちょっとのばして四対三になります。
ただし、もともと映像機材ではないPCで移すと、ソフトによってはこの非正方形ピクセル表示ができないため、縦につぶれた(横に太った)ような映像に見えます
(つづく)
win7 on MBPR
光学ドライブの無いmacでのBootcamp。
まずwinOSのディスクからディスクイメージを作る。
>ディスクユーティリティを使います。
>拡張子が.isoじゃないやつで作られるので、isoに変える。手打ちで変えますw
別途、USBメモリを用意。winOSのイメージとDLされるサポートファイルがはいるので、
4GBより大きい方がいい。
Bootcampを起動。
>ディスクイメージとインストールディスク作成先を聞かれるので、
最初に作った.iso と用意したUSBメモリを指定。
>USBメモリに.isoを入れてたりするとフォーマットされるので失敗しますw
そのまま流れ通り選択していくと、インストールディスク(ディスクというかメモリですが)の作成が始まる。
>具体的にはUSBメモリのフォーマット→isoのコピー→サポートファイルDL→サポートファイル保存
そのあと自動的に再起動されwinのインストールに意向。
winインストーラから観るとwinから見えるパーティションがひとつ作られた状態になっているので、
それをフォーマット(ここ怖いけど。)すると、OSをインストール可能な状態になる。
あとはwinOSインストールと同様。
win インストール完了後、前は自動でbootcampユーティリティが入ってた気がするんだけど……とりあえず手動で。
インストールディスクUSBメモリのなかに入ってるbootcampのsetupを起動してインストール。
>再起動を促される
>再起動後、wifiも使用可能になり、retinaがちゃんと動作するwindowsの画面が現れる。めでたし。
まずwinOSのディスクからディスクイメージを作る。
>ディスクユーティリティを使います。
>拡張子が.isoじゃないやつで作られるので、isoに変える。手打ちで変えますw
別途、USBメモリを用意。winOSのイメージとDLされるサポートファイルがはいるので、
4GBより大きい方がいい。
Bootcampを起動。
>ディスクイメージとインストールディスク作成先を聞かれるので、
最初に作った.iso と用意したUSBメモリを指定。
>USBメモリに.isoを入れてたりするとフォーマットされるので失敗しますw
そのまま流れ通り選択していくと、インストールディスク(ディスクというかメモリですが)の作成が始まる。
>具体的にはUSBメモリのフォーマット→isoのコピー→サポートファイルDL→サポートファイル保存
そのあと自動的に再起動されwinのインストールに意向。
winインストーラから観るとwinから見えるパーティションがひとつ作られた状態になっているので、
それをフォーマット(ここ怖いけど。)すると、OSをインストール可能な状態になる。
あとはwinOSインストールと同様。
win インストール完了後、前は自動でbootcampユーティリティが入ってた気がするんだけど……とりあえず手動で。
インストールディスクUSBメモリのなかに入ってるbootcampのsetupを起動してインストール。
>再起動を促される
>再起動後、wifiも使用可能になり、retinaがちゃんと動作するwindowsの画面が現れる。めでたし。
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